小学生の家庭学習は復習よりも予習が大切

はじめが肝心!小学生の家庭学習

小学生の勉強で一番大切なのは、しっかりと家庭学習の習慣を身につけること。 これが、1番のポイントです。



子供たちがはじめて「勉強」というものに触れるのが小学1年生。 ここが勉強への第一歩なのです。



小学1年生の1学期の勉強は、客観的にみても、とても簡単です。 今の子供たちは、保育園や、幼稚園で、ほとんど、ひらがなや簡単な足し算はできる子がほとんどですので、
実際に「小1の教科書」を見て、がっかりする子も多いくらいです。



しかし、 ここで気を抜くのが大きな間違い
2学期位から、どんどん勉強は難しくなっていきます。



そして、2年生の2学期からは九九がはじまり、この時点ですでに遅れをとってしまう子も多いのです。


だからこそ、小学生の家庭学習は先取りが重要。
学校の勉強が簡単なうちに「予習」をしっかりしていってほしいのです。


小学校低学年のうちは、復習よりも予習が大切?

私は、小学生の低学年の方には、復習よりも、予習をお勧めします。
なぜなら、ここで、
「僕は(私は)、勉強ができる!」

 

という感覚を自分の中に植え付けてほしいのです。
これだけで、子供は、できる子に変わります

 

 

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